名古屋発 ミクロネシアファイブ

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ポナペ方面情報

ポナペ ダイビング

リアル竜宮城 ダイブ訪問

基本情報&料金

シーズン ポナペとチュークは雨期と乾期の区別があまりなく、年間を通して高温多雨。 一年中雨が降っているわけではなく、1日に何度かスコールがやってきては通り過ぎていく。11〜5月に風が強まり、ポイント制限される日が増える。 しかし、この時期はマンタが最も多く見られるシーズンでもある。 6〜10月は風が弱まり、どのポイントにも潜れるようになる。
料金 プラン 本数 料金
ファンダイブ(ボート) 1ダイブ 12,000
2ダイブ 19,000
1名参加料金 6,000
フルレンタル 7,000
ポナペ ダイビング
ダイビングマップ
ポナペ ダイビング スポット
ポイント説明
ダイビングポイント説明
@ マンタロード

ブラックマンタの名所

ダイバーのお目当て、ブラックマンタの集合ポイント。 水深20mあたりのクリーニングステーションに複数のマンタが集まってくる。ポナペのポイントの中では水深が浅めなので、初心者でも安心して潜れる。 ただし 、透明度は期待できず、流れが強いこともある。 潜るならほぼ100%の確率でマンタが見られる12〜3月がオススメ。
マンタロード ポイント
A パルキル

人気No.1の大物ポイント

バラクーダ、ギンガメアジ、グレイリーフシャークの大群を筆頭に、マンタやハンマーヘッドシャーク、カジキにジンベイザメも期待できる。 浅めのリーフでは鮮やかな小魚も多数生息し、コンディションが良ければ透明度が40m近くに達することもある。
パルキル ポイント
B パーラン

マグロから大物まで色とりどりの水中

バラクーダなどの回遊魚、ミゾレチョウチョウウオやツノダシの大群が後を絶たない。ドロップオフの壁にヘルフリッチやハゼ類も生息。
パーラン ポイント
C アンツ水道

ポナペでも1、2を争う魚影の濃さ

風の穏やかな日しか行けない概要のポイント。 ポナペの中でも1・2を争うほど魚影が濃く、迫力満点の回遊魚が見られる。 ラグーン内の美しいビーチに上陸して休憩やランチを取ることも可能。
アンツ水道 ポイント
D パキン

抜群の透明度&期待感

天候に恵まれないといけないが、透明度が高くイソマグロの大群など、かなりの大物が期待できる。 キャベツコーラルの群生も見事。
パキン ポイント
E タワーク

初級者でも楽しめるビッグポイント

年間を通して潜れる。ドリフトダイブだが水深が浅めで、初級者でも無理せず楽しめる。カマスやサメの群れ、巨大ウミウチワも見もの。
タワーク ポイント
コンディション
ポナペ ダイビング