ミャンマー

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オススメ見所

ミャンマー 地図
ミャンマー 地図
ヤンゴン
ヤンゴン
黄金の仏塔が見守るミャンマー最大の都市。街並みは意外にも整然としており、イギリス統治時代の綿密な都市計画が垣間見える。 静かでのんびりとした雰囲気と高層ビル群が同居し、発展途上を強く感じること間違いない。街の中心にはスーレー・パヤー、郊外にある丘の上にはシュエダゴン・パヤーが見守っている。2006年9月までは首都であったが、10月以降は人口の街ネーピードーに遷都している。
チャイティーヨー
チャイティーヨー
ヤンゴンの北東約210㎞、標高約1,100mの山の頂上にある奇跡の岩。全体を金箔で覆われており、落ちそうで落ちない不思議な岩の名は通称ゴールデンロック。岩の上には高さ7mほどの小さな仏塔が建てられており、この中には仏陀の頭髪が納められている。通常触れる距離まで近づけるものの、女性は岩に触れてはいけない決まりがあるので要注意。

バゴー
バゴー
巨大寝仏で有名なミャンマーの古都。13~16世紀にはモン族の王都となりビルマの中心として栄えたが18世紀半ばに征服されて以降、昔日の栄華を取り戻すことなく今日にいたっている。イギリスが統治していた際、鉄道敷設のため視察に来たインド人技術者に偶然発見された寝仏、シュエターリャウン寝仏が有名。足の裏や枕のモザイク装飾が見事。

バガン
バガン
大小さまざまな仏塔や寺院が林立する観光地で、ミャンマー屈指の仏教の聖地。多くの仏塔や寺院は11世紀から13世紀にかけて約250年あまりの間に建設された。「バガン」とは広くこの地域を指し、一部は考古学保護区に指定されている。この保護区が城壁に囲まれたオールドバガンで、狭義にいう「バガン」はこの区域を指す。ミャンマー旅行の際は必ず訪れたい都市のひとつ。

マンダレー
マンダレー
ミャンマーのほぼ中央に位置し、ヤンゴンに次ぐミャンマー第2の都市。イギリスの統治まで王朝が置かれており、ミャンマー最後の王都となった。街の中心にあるのは正方形をした旧王宮、その北東にはマンダレーヒルが市街を見下ろしている。また、マンダレーの街は東西南北に走る道路で規則正しく区割りがされた碁盤の目状になっている。

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